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ファンタスティックバカ
口蹄疫:初動対応「問題ない」 赤松農相 - 毎日jp(毎日新聞)
赤松広隆農相は18日の閣議後会見で、口蹄疫の対応について「私自身はやってきたことに全く反省、おわびすることはないと思っている」と初動対応などに問題はなかったとの認識を改めて示した。殺処分対象の家畜が11万頭を超えたことについては「これだけの数が出たのは残念だ」と述べた。
監督官庁の長がまさかの他人事
口蹄疫が発生した旨は海外に遊びに行く前に受けていたはずなんですけどねぇ

黒マッチョニュース : 【ゲンダイ】東国原知事に天罰 お笑い芸人失格人間を選んだ宮崎県民に責任があるのに国の税金で救済は虫が良過ぎないか…とゲンダイ
どこまで調子がいい男なんだ。これまで散々、民主党を批判してきた宮崎県の東国原知事が、「口蹄疫」の被害に見舞われ、
鳩山政権に泣きついている。

 宮崎県を訪ねた平野官房長官に「関係者の無念は尋常じゃない」と訴え、鳩山首相あてに具体的な要望項目をズラズラと並べた
「要望書」を手渡した。さすがに、宮崎牛のブランドを支える「種牛」49頭が殺処分されることになり、真っ青になっているらしい。

 残る種牛は、避難させているエース級の6頭だけ。もし、6頭が感染したら宮崎の畜産は終わりだ。

 鳩山首相は、予備費から1000億円規模を拠出することを決めた。

 しかし、家畜の伝染病対策は法律上、県の責任だ。エラソーに「地方分権」を言ってきたのだから、すぐに国に泣きつかず、
自分で解決したらどうなんだ。


 「そもそも、ここまで被害が広がった責任の一端は、知事にあります。公式には、最初の感染牛は4月20日に確認されたことに
なっているが、すでに4月9日の時点で口蹄疫と疑われる牛が見つかり、獣医が家畜保健衛生所に鑑定を依頼していた。
4月9日に対策を取っていたら、ここまで被害は広がらなかったはずです」(県政関係者)

 テレビ出演にうつつを抜かし、片手間で県政をやってきた東国原知事には「いつか重大なミスを犯すのではないか」と危惧する
声が強かったが、とうとう宮崎県が破滅に向かいかねない事態が勃発である。

 県民からは「チャラチャラ浮かれてきた知事への天罰だ」なんて声も上がっている。
私あの淫行ハゲ嫌いですけど、鳩山政権に泣きついてるってw
口蹄疫は県レベルの対応じゃ限界があるってことを
わかった上で書いてるのなら思想犯ですね。
わかって無かったらタダの馬鹿です。
ミスリードを誘うようなゲンダイみたいなタブロイドは社会の害悪ですね。


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